東京税理士会館でシンポジウムを開催

朝日新聞に掲載した論文をきっかけに、税理士の先生方や地方議員の仲間たちから公会計改革への賛同が高まり、シンポジウムを開催しようという動きが出てきました。

7月11日、東京・渋谷区の東京税理士会館で、来賓に民主党の菅直人代表にお越しいただき、約120名の出席者を前に、片山光代の主催者報告、平山玲D東京税理士会長、荻野弘康東京税理士政治連盟会長らによるパネルディスカッションなど、活発な意見が交わされました。


資料: 「公会計を考える」シンポジウム議事録