新宿・京王プラザホテルでシンポジウム開催

7月の税理士会館でのシンポジウムの成功を受けて、9月13日(土)、今度は「公会計を考える会」の若手地方議員が中心となって、新宿の京王プラザホテルで本格的なシンポジウムを開催しました。来賓挨拶や祝電は自民、民主、新進、さきがけ、太陽など幅広い方々からいただき、超党派の集まりになりました。パネルディスカッションには民主党の菅直人代表もパネラーとして参加、会場を埋め尽くした300名の参加者とともに改革の必然性を論じ合いました。

公会計を考えるシンポジウム議事録目次
Page

1
目次
司会
開会挨拶

渡辺大三・小金井市議会議員
荻野弘康・東京税理士政治連盟会長
2
来賓挨拶 伊藤公介・衆議院議員
枝野幸男・衆議院議員
与謝野馨・衆議院議員
7
問題提起 片山光代・町田市議会議員
9
パネル
ディスカッション
<コーディネーター>
和田まほ・練馬区議会議員
<パネラー>
菅 直人・衆議院議員
宮下忠安・流通科学大学教授
吉田 寛・公認会計士
片山光代・町田市議会議員
18 事例研究 長谷川将顕・藤沢市企画部主幹
20 質疑応答
21 会の今後の進め方 阿部悠逸・江東区議会議員
22 閉会挨拶 瀬戸健一郎・草加市議会議員
23
公会計を考える会 メンバー、連絡先等